「基本の立ち回り」バベルのメダルタワーW攻略

バベルのメダルタワーWのロゴ バベルのメダルタワーW攻略

バベルのメダルタワーWの「基本の立ち回り」を解説します!

タワーを倒した時の爽快感は、ほかの機種では味わえないものがあります!
立ち回りを覚えて、メダルタワーを建てまくりましょう!

台選び

バベルのメダルタワーWの台選び

まずは、良い状態の台を選びましょう!

オーブが多い台や手前にメダルタワーがある台などを選ぶと良いです!

👇台選びについては、こちらで詳しく解説しています

オーブを落とそう

バベルのメダルタワーWのオーブ

台を選んだら、どんどんオーブを落としていきましょう!

オーブは、スロットでの奇数揃いやたまごからのオーブ抽選で獲得できます。

獲得したオーブは、透明なガイド(上の画像の右側のガイド)を超えると、割とすぐに落ちます!
逆に超えるまでは、少しメダルが必要です。

サテライトチャレンジ

バベルのメダルタワーWのサテライトチャレンジ

ボールを3つ落とすとサテライトチャレンジに挑戦です!

見事JPCに入れば、ジャックポットチャレンジに挑戦できます!

ちなみにサテライトチャレンジでの課金は、損をすることが多いので基本的におすすめしません。

ジャックポットチャレンジ

バベルのメダルタワーWのJACKPOTチャレンジ

さあ、ついにジャックポットチャレンジです!
ルールは簡単!
✖に入るまで抽選が続き、それまでに獲得した枚数分のメダルタワーが建ちます

メダルタワーの建ち方は、前作から変更され、4段階に分けてメダルタワーが建ちます。

200枚のタワーを建設したら、200枚タワーが前に押し出され、
続けて300枚(累計500枚)建設したら、300枚タワーが押し出され
さらに500枚(累計1000枚)建設したら、500枚タワーが押し出され
さらにさらに1000枚(累計2000枚)建設したら、1000枚タワーが押し出されます。

獲得枚数が2000枚を超えると、それ以上の枚数はフィールドに払い出されます!

ジャックポットチャレンジの攻略法は、下の記事で詳しく解説しています

コンティニューチャンスはやるべき?

私は、いっさい課金をしないと決めているので普段はやりませんが、お金に余裕がある方は、やってみてみても良いかも?
特に4倍5倍ゾーンに突入していると、その後の大量メダル獲得も期待できますよ!

ちなみにJPCのコンティニューチャンスは最大3回まであります!
1度目の復活チャレンジは1回100円
2度目の復活チャレンジは1回200円
3度目の復活チャレンジは1回300円です。

結構沼りやすいので、軽い気持ちで課金しないように!

タワーを倒すときのコツ

1.メダルは、なるべく中央に!

バベルのメダルタワーWのフィールド

メダルを投入する際は、なるべく中央(画像の赤い部分)にメダルを落とすことが大事です。

この部分に落とすと、フィールド上のメダルが押し出されやすく、メダルタワーが進みやすいです。

2.高いメダルタワーには要注意!

バベルのメダルタワーWの1000枚タワー

このゲームの難しいところはここです。
実は高いメダルタワーは、倒すまでにメダルタワーの枚数以上にメダルを使ってしまい、タワーを倒してもメダルが減ってしまうということがよくあるんです!

お店によって落ちが違うため、一概には言えませんが、私の体感としては……
700枚以上のメダルタワーを初期位置から倒すとなると、進みが悪く倒しても増えないことが多い気がします。
特に1000枚タワーは2000枚ぐらい使わないと倒せないことも……。

3.メダルタワーで押し出そう

バベルのメダルタワーWの500枚タワーと1000枚タワー

高いタワーをメダルだけで倒そうとすると、メダルタワーの枚数以上にメダルを消費してしまうこともしばしば……。

一番メダルを使わずに倒す方法は、
メダルタワーを他のメダルタワーで押し出すというもの!


メダルタワーが建っていてJPC待ちがある場合は、メダルを入れずにJPCのタワーを待ってみても良いかも!

やめどき

1メダルタワーを崩したとき

一番わかりやすいやめどきは、「メダルタワーを崩したとき」

また一からメダルタワーを建てるのは大変なので、メダルタワーを崩したタイミングでやめてしまうのがおすすめです!

2近くにオーブが無くなったとき

「近くにオーブが無くなったタイミング」でやめるのもおすすめです!

“近く”というのは具体的には白いガイドよりも手前のことです。
白いガイドよりも前にオーブがない&タワーが建っていなければ即やめでOK!

タイトルとURLをコピーしました