メダル歴8年の私がメダルゲームの遊び方をわかりやすく解説します!
メダルゲームを遊んだことがない人も久しぶりに遊ぶ人もこのページを読めば、「ゲームセンターに入るとこから帰るところまで」メダルゲームの遊び方が完璧に理解できます!
「どんなお店を選べばいい?」「どうやってメダルを買うの?」「どんな台があるの?どれを遊べばいいの?」「メダルの増やし方はあるの?」などといった様々な悩みを解決します!
ぜひこのページを読んで、メダルゲームを楽しんじゃってください!!
本ページの使い方

メダル歴8年の私がメダルゲームの遊び方をわかりやすく解説します!
メダルゲームを遊んだことがない人も久しぶりに遊ぶ人も、どんな人でもこのページを読めば、遊び方だけでなく、メダルゲームのすべてが分かるように解説しています!
今回はこのメダルゲームのすべてを6つのステップに沿って解説していきます!
< 本ページの流れ >
ステップ1:ゲームセンターに行こう!
ステップ2:遊ぶ機種を選ぼう!
ステップ3:メダルを買おう!
ステップ4:選んだ機種で遊ぼう!
ステップ5:増えたメダルはメダルバンクへ!
ステップ6:メダルを増やすには?攻略するには?
順番に丁寧に解説していきますので、細部までじっくり読んで見てください!
※以下目次になります。不要な方は閉じるボタンをクリックしてくださいm(_ _”m)
ステップ1:ゲームセンターに行こう!


まずメダルゲームをプレイするために、ゲームセンターに行ってみましょう!
全国には非常に多くのゲームセンターがあります。
店舗によってメダルゲームへの力の入れ具合は異なります。
そのため行ってみないとわからないところもありますが、大手ゲームセンターごとにある程度の傾向があります!
まずこの傾向を頭に入れとくことで、お店が選びやすくなります!
ということで大手ゲームセンターチェーンごとの印象(機種の揃い具合・メダルゲームへの力の入れ具合など)をまとまてみました!
大手ゲームセンター特徴まとめ
1-1.ラウンドワン

< ラウンドワンの特徴 >
もちろん店舗にもよりますが、比較的面積が広く最新の機種は揃っている印象です!
ただ、設定はあまり良くない&イベントなどはほとんどやっていません。
まずは「ラウンドワン」
なんやかんや大手ゲームセンターの中でメダルゲームがそろっているのはラウンドワンと言えるかと思います。
1-2.アドアーズ

< アドアーズの印象 >
縮小傾向とは言え、それなりに機種は揃っています!
店舗によってはかなりスロットも揃っています!
次に「アドアーズ」
かつてはメダルゲームにとても力をいれていたゲームセンター!
近年はメダルゲーム縮小傾向にあります、
1-3.タイトーステーション

< タイトーステーションの印象 >
あまりメダルに力は入れていない印象です。
そもそもメダルゲームを置いていないお店もあります。
あまりメダルゲームに力を入れていない傾向にあります。
ただ、「タイトー”F”ステーション」と名前の付く店舗は、フランチャイズということもあり、Fの店舗の中にはメダルの名店もあったり…!
1-4.アピナ

< アピナの印象 >
店舗によっては「JP増量」や「穴ふさぎ」などイベントもやっていて結構良いとか!
私の通っている東京周辺にあまりないため、あまり詳しくありませんが…
聞いている話では、店舗によってはイベントも多くかなり評判の良い印象です!
1-5.モーリーファンタジー

< モーリーファンタジーの印象 >
イオンによく入っている印象。
機種はあまり揃っていませんが、こども向けのメダルゲームは多い印象!
1-6.GIGO

< GIGOの印象 >
近年数を増やしているゲームセンター!
基本クレーンゲームしか置いてありません!メダルゲームは…。
近年店舗数を急激に増やしているGIGO!
ただ、メダルやりたい人にGIGOはおすすめしません。
このゲームセンターはクレーンゲーム中心の経営をしているので基本クレーンゲームしか置いてありません!どんなに広くても見渡す限りクレーンゲームって感じのお店です…。
ただ、もともとGIGOではなかったお店がGIGOになっている場合は、メダルゲームが多く設置されている場合があります!
「大手ゲーセンの詳細な特徴」や「マシン設置情報の収集方法」などをさらに詳しく解説しています👇
ステップ2:遊ぶ機種を選ぼう!


さあお店に入ったら、さっそく遊ぶ機種を選んでいきましょう!
メダルゲームの歴史は長く、今では非常に幅広い種類のメダルゲームがあります!
そんなメダルゲームの種類を大きく分類すると……
5種類!
それぞれの特徴や必要なメダルの量などわかりやすく解説していきます!
メダルゲームの種類
2-1.キッズゲーム

| 特徴 | ルールがシンプルで、こどもが楽しみやすい |
| 必要なメダル枚数 | 50枚~300枚 |
キッズゲームは、主に子供向けのゲームになります!
一枚ずついれてじゃんけんをするようなゲームや上の写真のような釣りのメダルゲーム(釣りスピリッツ)も有名ですね~
基本的に子供向けのものは少ないメダルで遊べるものが多いので、かなり遊びやすいですよ~!
2-2.小型~中型プッシャー機

| 特徴 | ルールが比較的シンプルな機種が多い。 ローリスクローリターンで使うメダルが少ない機種が多い。 |
| 必要なメダル枚数 | 300枚~700枚 |
小型プッシャー機は、だいたい4人~6人席のプッシャー機を指します!
こういった小型~中型プッシャーは、「ルールがシンプル」「ローリスクローリターン」な傾向にあるので…
初心者の方におすすめです!
最近の機種では、「桃太郎電鉄」や「パワプロ」などが非常に人気です!ルールもシンプルなのでおすすめですよ!
私が選んだ初心者おすすめの小型~中型プッシャー機はこちらでまとめています👇
2-3.大型プッシャー機

| 特徴 | ルールが複雑で奥が深い機種が多い。 ハイリスクハイリターンなため使うメダルも多く、上級者向けな機種が多い。 |
| 必要なメダル枚数 | 500枚~1500枚 |
大型プッシャー機は、だいたい8~12席の大型のプッシャー機になります!
かつてのメダルゲーム全盛期(2010年代)にはこういった機種が多かったですね!
人気なもので言えば、「フォーチュントリニティ」「グランドクロス」「モンスターハンター」などがあります!
大型プッシャー機は、「ルールが複雑」「ハイリスクハイリターン」な傾向にあるので…
初心者の方にはおすすめしていません!
ただ、メダルゲームに慣れてきたらぜひプレイしてみてください!
何千枚のJACKPOTの爽快さといったらもう…‼
私が選んだ上級者おすすめの大型プッシャー機はこちら👇
2-4.物理抽選型BET機

| 特徴 | 歴史が深く、ルールが複雑な傾向がある。 増やすことは難しいが、ゆっくりまったりと遊ぶことができる。 |
| 必要なメダル枚数 | 300枚~ |
物理抽選型のBET機は、ボールを使った物理抽選のBETゲームです!
代表的なものといえば、「アニマロッタ」「カラコロッタ」の二大巨頭があります!
こういった物理抽選型のBET機は、メダルを増やすということは難しいのですが、ゆっくり落ち着いて遊ぶことができます!
また貯めたポイントを使って、ゲームをカスタマイズしたり、自分のキャラを育てたりなどなど、やりこみ要素も豊富で上級者の方にもおすすめです!
「アニマロッタ」「カラコロッタ」の攻略情報はこちらから👇
2-5.スロット型BET機

| 特徴 | 初見ではルールが分かりづらい。 ハイリスクハイリターンなうえ、メダルの消費スピードがはやい。 |
| 必要なメダル枚数 | 1000枚~ |
上の画像のような昔ながらのスロット機が、スロット型BET機になります!
代表的なものは、「ボーナススピン」や「トゥインクルドロップ」などがあります!
スロット型BET機は、「ルールがわかりづらい」「ハイリスクハイリターン」「メダル消費スピードが早い」傾向にあるので…
初心者の方にはおすすめしていません!
ただ、本当に爆発したときは何百倍にもなったりするので、メダルに余裕がでてくるとついつい手を出してしまうんですよね……。
ステップ3:メダルを買おう!


さあゲームセンターについたら、メダルゲームコーナーに行き、さっそくメダルを確保しましょう!
「メダルは何枚ぐらい必要?」「メダルの買い方は?」
ご心配なく!
このステップで今から解説していきますよ!
3-1.メダルは何枚くらい必要?
「よく何枚ぐらいメダルを買えばいいの?」といった質問をいただきます。
こればかりは、「機種によって異なる」ので、先ほどステップ2で紹介したメダルゲームの種類ごとの「必要なメダル枚数」を参考にしてみてください!
また、当サイトでの以下の3つのページを見ていただけると、「個別機種ごとの必要なメダル枚数」が分かりますので、あわせて活用していただけると嬉しいです!
個別機種ごとの必要なメダル枚数は以下3つのページにまとめています👇
3-2.貸出機で購入!

さあ、メダルを調達していきましょう!
私は基本的には貸出機で買うのをおすすめしています!
料金は、お店によって多少異なりますが、最近はほとんど変わらなくなってきています。
2025年現在だいたいどこも1000円300枚ぐらいになっているかと思います!
店舗ごとの貸出枚数はこちらのページで詳細にまとめています👇
3-3.貸出機以外でのメダル調達!

これは少し上級者向けですが、貸出機以外からメダルを調達することも可能です!
例えば…
●一撃台のジャグラー
→「777」が揃えば、一気に5000枚が手に入ったり…!
●フォーチュントリニティの課金。
→500円で「JPC」に挑戦できることも…!
ただこういった形でのメダルの調達は、ものすごく波が激しいんです。
運が全く味方しないと5000円ぐらい使っても500枚ぐらいしか手に入らないなんてこともしばしば…。
ということで初心者の方には特に、手堅くメダル貸出機を使うことをおすすめします!
ステップ4:選んだ機種で遊ぼう!


ここまでで、機種も選んでメダルも調達しました!
ここからは「実際に選んだ機種に座ってからの具体的な遊び方の解説」です!!
「メダルを入れる所から、ボールを落として、JACKPOTを獲得するまで」どういった流れでゲームが進んでいくのかおおまかにつかんでいきましょう!
※なお、ここからの説明はプッシャー機を前提とした解説になります。
4-1.投入口にメダルを入れよう!

遊ぶ機種を選んだら、まずはメダルを入れていきましょう!
メダルの投入口からメダルを入れていく形になります。
プッシャーが奥に引いたタイミングでメダルを入れると、タイミングよく入れられますよ!
<メダルが出ない? クレジットモードに注意! >

メダルを入れても、メダルがフィールドに出てこないときは、クレジットモードになっていないか確認してみましょう!
ゲームモードを「メダルモードに変える」と入れた分がフィールドに出て、落ちた分が手前に出てくるようになります!
4-2.ボールを落とそう!

ほとんどのプッシャー機は、フィールド上のボールを落とすことで抽選に挑戦することができます!
例えば…
●桃鉄の場合
→ボールを落とすと、サイコロを振ることができ、目的地ボーナスに近づくことができます。
●フォーチュントリニティの場合
→オーブを落とすと、ステーションチャレンジ(STC)に挑戦することができます。
このようにボールを落としていくことで、ゲームが進んでいきます!
詳細なルールについては、公式サイトや当サイトの攻略ページをご確認ください!
4-3.”JACKPOT CHANCEに挑戦するチャンス”を突破せよ!

ボールを落としながら、ゲームを進めていくと、”JACKPOT CHANCEに挑戦するチャンス”の抽選がやってきます!
よくあるのが画像のようなサテライトチャレンジ(STC)とよばれるもの。
物理抽選で、JACKPOT CHANCEポケットに入れば、JACKPOT CHANCEに突入します!
※ただし、一部の機種ではJACKPOTと呼ばれる概念が存在しません。
「桃鉄」「パワプロ」などはその代表格になります。詳細はそれぞれの「基本の立ち回り」をご覧くださいm(_ _”m)
4-4.JACKPOT CHANCEに突入!

さあ、いよいよJACKPOT CHANCEに突入です!
JACKPOT CHANCEのルールは機種によって様々!
一番多いのは、物理抽選で「JACKPOTポケットに入れば、JACKPOT獲得」といったもの!
基本的に物理抽選なので、あとは運任せです‼
4-5.JACKPOTが当たると…

見事JACKPOTを当てることができれば、JACKPOT枚数がそのままフィールドに払い出されますよ!
JACKPOTの枚数は機種によって異なりますが、大迫力の演出と払い出しが待っていますよ!
特に「フォーチュントリニティ」「グランドクロス」などの大型のプッシャー機だと画像のように滝のようにメダルが降ってきますよ!
ステップ5:増えたメダルはメダルバンクへ!


ここまで、詳しいメダルゲームの遊び方を解説してきました!
ステップ5は遊び終わったときに、メダルが増えて余ってしまったときの話になります!
「増えたメダルはなくなってしまうの?」
いいえ大丈夫です!次に遊ぶときに使えますよ!
ではどうやって増えたメダルを次回使うのか?詳しく解説していきます!
5-1.増えたメダルはメダルバンクへ!

結論から行きます!
「増えたメダル(余ったメダル)は、メダルバンクに預けましょう!」
メダルバンクとは、メダルを預けるための機械で、メダル専用の銀行のようなものです。
誰でも作ることができ、預けたメダルは(期限以内であれば)次回以降に引き出して、遊ぶことができるんです!
「メダルバンクはどうやって作るのか?」「期限はどれくらいなのか?」といったことは、下のページで詳しく解説しています!
メダルバンクの「作り方」「使い方」「期限」などはこちらで詳しく解説しています👇
5-2.次回以降は預けたメダルで遊ぼう!

次回以降は、前回余ったメダルを使って、メダルゲームを遊んじゃいましょう!
やり方は簡単!
メダルバンクから「払い出し」を選択して好きな枚数を払い出すだけ!
ということで、このメダルバンクでの預けを使えば、お金を使わずに次回は遊べちゃうんです!
これがメダルゲームの最大の魅力なんです‼
ちなみに、少し上級者向けではありますが、e-passやAimeを使って、機種のクレジットに預けを直接転送することができるんです!
メダル転送に関して詳しくは下のページをご覧ください!
👇コナミの機種のメダル転送方法は、こちらで解説しています!
ステップ6:メダルを増やすには?攻略するには?

ここまでで、メダルゲームの遊び方はすべて解説しました!
ですが、攻略サイトですからここで終わりません!

さきほどメダルバンクでの預けを使えば、お金を使わずに遊ぶことができるとありましたが思いついた方も多いでしょう…。
「じゃあ毎回メダルを増やせられば…」
それができるんです!

じゃん!これが私のホームでの預け入れ枚数です!
何があったのか……。


これは実際に2023年の9月頃から通い始めた店舗での記録。
メダル歴の長い私は一度本気で増やしてみようと思い、新規開拓店舗で本気を出したのです!

その結果、貸出で買ってから一切お金を使わずに1年で10万枚の預入を作りました!
特に裏ワザをつかったわけではありません!
「メダルゲームの仕組みとそれを逆手に取った増やし方」を身に着け「個別機種の攻略情報」を頭に入れて立ち回っただけなんです!
ということで、ここからもっと具体的に増やし方を解説していきます!
メダル歴8年の管理人についてはこちら👇
6-1.メダルゲームの仕組みと増やし方を身につける!
まずは、メダルゲームの仕組みを理解し、それを逆手に取った増やし方を身に着ける必要があります!
そもそも普通に遊んでいると「メダルはなぜ減ってしまうのか?」

例えば上の画像の…
「ペイアウト率」
→プレイヤーが入れたメダルの数に対してどのくらいの割合のメダルを払い出すかという設定
このペイアウト率の仕組みによって…
例えば
「JACKPOTが出たあとは、なかなか数字が揃わなくなってメダルが減る」
とか
「しばらくJACKPOTが当たっていないから、たくさんボールが出てくるようになる」
などといったメダルの排出調整を機械が勝手にしているんです!

そしてこういった機械によるメダル排出調整の状態を表すのがいわゆる「内部」と呼ばれるもので、台の状態・調子を表すものになります!
この内部状態の見極めがメダルを増やす上で最も重要になります!

さらに、メダルの落ちやすさといったものもお店は調整することができ、それが「落ち」などと呼ばれています。
こういった制御の仕組みを理解し、それを利用する・逆手に取ることがメダルを増やすコツであり、カギになります!
かなり長くなってしまうので、もっと詳しく解説したものを別ページに作りました!
これらの制御の仕組みとそれを利用したメダルの増やし方は、下のページにまとめました!
これだけで一気に世界が変わります!
「メダルゲームの制御の仕組み」と「仕組みを逆手に取ったメダルの増やし方」はこちら👇
6-2.個別機種の攻略情報を吸収する!
6-1で紹介した「メダルゲームの制御の仕組みと逆手に取った増やし方」をマスターしたら、あとは「個別機種ごとの攻略情報」を頭に入れていくだけです!
しかし、この個別機種ごとの攻略情報がまとまったようなサイトがここ最近はありませんでした……。
ただご安心を!作りました!
そう!このサイトです!笑
ということで、当サイトでは個別機種ごとに私のもちうるあらゆる攻略情報を載せています!
いかに全機種のリンクをまとめました!
機種の画像or名前を押していただくと、攻略情報が並んだページに飛ぶかと思います。

まず最初に読んでいただきたいのは、「基本の立ち回り」!
ここで簡単な流れ/立ち回り方を簡単に把握してください!

そして次に読んでいただきたいのは、「台選び」「内部判別」になります!
先ほど紹介した『~メダルゲームの基礎知識③~【メダルゲームの制御の仕組みと逆手に取った増やし方/稼ぎ方】メダル歴8年が徹底解説!』を読んだ方はわかるように…
メダルゲームを攻略する上で一番重要なのは、「台選び」「内部判別」になります!
書いている量自体は非常に少ないので、ここだけはしっかり押さえてください!
とりあえずこの3つを読み終わったら、慎重に台を選び、内部を見極め、やめどきまで「基本の立ち回り」に倣った形で1回立ち回ってみてください!
そして2回目以降は自分なりに、試行錯誤しながら、立ち回ってみてください!
そうすることで、自分なりの感覚や戦略も出てきて、判断力も技術力も上がっていき、どんどん勝率が上がっていきます!
このあたりのもっと詳しい方法は、下のページにまとめていますので、ぜひご覧ください!
「攻略情報」の使い方も先ほど紹介したこちらのページでもっと詳しく解説しています👇
ぜひこの「まったりメダルゲーム攻略」をフル活用して、メダルをじゃんじゃん稼いじゃってください!
まとめ
いかがでしたでしたでしょうか?
今回は、メダル歴8年の私が「メダルゲームの遊び方」・「メダルゲームのすべて」を以下の6つのステップに沿って解説してきました!
< 本ページの流れ >
ステップ1:ゲームセンターに行こう!
ステップ2:遊ぶ機種を選ぼう!
ステップ3:メダルを買おう!
ステップ4:選んだ機種で遊ぼう!
ステップ5:増えたメダルはメダルバンクへ!
ステップ6:メダルを増やすには?攻略するには?

「メダルを増やしたいよ!」という方は、まずステップ6をしっかり読んでください!
そしてさらに、下のページで「メダルゲームの制御の仕組み」と「仕組みを逆手に取ったメダルの増やし方」をしっかり身に着けてくださいね!!
「メダルゲームの制御の仕組み」と「仕組みを逆手に取ったメダルの増やし方」はこちら👇
ということで今回は以上になります!
このメダルゲームの基礎知識シリーズは①~⑦まであります!
ぜひ他のページも覗いてみてくださいね!
それでは失礼しますm(_ _”m)
「メダルゲームの基礎知識シリーズ①~⑦」はこちらから👇






























